男は女の目を見る。

年齢を重ねた女性を見るとき、男は女のどこを見るか。
首や手は、年を隠せないシワやシミがどうしても出てしまいます。
ですが首や手に年齢を感じても、美しさを損なうことはありません。

美しさはやはり、体型と顔。

体型の維持は努力と衣服でなんとかごまかせても、顔の老化はごまかせません。
ほうれい線やシミ・シワは化粧でごまかせても、男が一番美しさを感じるのはその瞳。

瞳をキレイに見せるために、目尻にシワがないことは大きなポイントです。

どんなに美人でも、目尻のシワ一発で、そこに刻まれた年輪、年齢を感じてしまいます。
もちろん美しいことに変わりはないけれど、「もったいない」って思ってしまいます。

目は口ほどに物を言う。目尻のシワひとつで、5歳から10歳は違って見える。

男の勝手なエゴですが、女性にはいつまでもキレイでいて欲しいから、首より体型より、目尻のシワをケアして欲しいなぁ。

特許取得した成分の琥珀エキスをナノ化。

岩手大学が長年研究を続け、地元・岩手県久慈産の琥珀抽出物(コハクエキス)に、抗アレルギー作用・抗酸化作用がある事を発見しました。これは、世界でも有名な琥珀の産地でもあるバルト海沿岸やドミニカの琥珀にもない成分で、独自に特許を取得しています(特許第5590286号)。

近畿大学がマグロの養殖に成功して、それを商品化したのと同じように、この琥珀の有効成分を、何か生活の役に立てることはできないかと考えるのは当然のこと。

というわけで、人に役立つ商品開発に取り組むことに。そこで白羽の矢が立てられたのが肌に付けるクリームです。

とはいっても琥珀の成分をただ肌に付けただけでは、肌の深部に浸透しません。そこで成分を肌に浸透しやすくナノ化することで、カプセル化した琥珀エキスを効率的に皮膚内部に浸透させ、皮膚との親和性を高めルことに成功。外側の膜が破れて美容成分を少しずつ浸透させることで、保湿効果の長時間継続を可能となしました。

そうして生まれたのが、「リベアップ琥珀プラス」です。

「化粧品機能評価法ガイドライン」に基づき、第3者機関で23名のモニターの方に8週間に渡り、抗シワ試験を実施。
ガイドラインを上回る効果を実証して効能評価制度に合格したという実績のある、目元の気になる小シワに効果が認められたシワ対策専用美容クリームです。

年を重ねるにつれ、手、首、目元のしわは、顕著になっていきます。

いつまでも若々しくいたいと思うその気持ちが、老化を防ぐイチバンの対策。

年齢を重ねた美しさもありますが、やっぱり男として女性には、若さへのこだわりをいつまでも持ってもらいたいものです。

すべての女性がいつまでも美しくありますように

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