副業をやるなら知っておきたい。これからのネットビジネスの主流。

政府は今年度中に、副業・兼業の事実上の解禁に踏み切ることになりそうです。

現在、8割以上の企業が副業を禁止しています。

その根拠として、厚生労働省が策定する「モデル就業規則」で、原則的に副業は禁止されているのです。

遵守事項)第11条⑥許可なく他の会社等の業務に従事しないこと。
(懲戒の事由)第62条⑦第11条、第13条、第14条に違反したとき。
※ 厚生労働省モデル就業規則より抜粋

厚生労働省では、この副業禁止の記述を見直して、「原則的に副業・兼業を容認」の内容へ改定する方向。
それに習って、多くの企業が副業解禁へと向かうとされています。

とはいっても、本業でくたくたになったところで、さらに追い打ちを掛けるように、副業までこなしたら、とてもじゃないけど身体が持ちません。

とはいえ年収は低値安定・頭打ち、子供の教育費はかさむばかり。
老後の蓄えもないのに、年老いた親の面倒を見なければいけない。
冠婚葬祭があるたび、急な出費に右往左往。
住宅ローンも払い終えないうちに定年を迎えることになる。

なんとか今の生活から抜け出すべく、簡単にできそうな副業を探すことにまります。

ところが色々調べてみても、不動産投資やFX、せどり、アフイリエイトといった、もはやハイエナすらも寄り付かない、死屍累々としたレッドオーシャンが横たわっているばかり。

中途半端な知識で今から手を出したところで、民泊やビットコインも、簡単には勝ち組になれません。

それでもネットを見渡すと、様々なネットビジネスへの誘いに溢れていますが、100%サギだと思って間違いなし。
絶対に使いこなせない情報商材やツールをつかまされ、使い方を教わるためにセミナーに誘われて、それでも稼げず、さらに上の高額塾に入ることになるだけです。

中にはサギではないものもありますが、今からネットビジネスに首を突っ込もうとしている人には絶対に見極められないので、手を出さない方が身のためです。
下手に手を出すと、違法行為に荷担することになる可能性もあります。

では、こらから副業を始めるためには、どうすればいいのでしょうか。

その一つの答えが、この本に書かれています。

「あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法」

文章術・イラスト・デザイン・外国語・パソコン・料理・家事・経理etc. 自分ができること、やりたいこと、得意なことを考える。

そのスキルを題材にして、デジタル商品を作る。

そのデジタル商品をネットを通じて、必要とする人に販売する。

簡単そうだと思いましたか?

そんなのできるわけないと思いましたか?

「あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法」の著者エベン・ペーガンは、オフィスも持たずに、オンラインだけで、ビジネスを始めてわずか10年で10のブランドを立ち上げ、総額100億円以上のコンテンツを販売しました。
そのノウハウを一冊にまとめたのが、この本です。

100億円なんて夢物語だと思いますよね。

私もそう思います。

でも、その1000分の1でもできたらいいなぁと思いませんか

もちろん本を読むだけで、できることではありません。

ある程度ネットの知識やコンテンツ制作の知識、さらにはビジネスに対する取り組み方やマーケティングの方法論、モチベーションの保ち方といった、さまざまな課題をクリアする必要があります。

それでも、この本に紹介されていることは、いま副業をやる上において、一番最短で、一番効率がよく、一番成功に近くて、リスクが少ない、今後主流となっていくであろうビジネスモデルです。

『あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法』は、やる、やらないは別として、絶対に知っておいて損はない、知らないともったいない、知ることによって他のビジネスの理解がしやすくなる、そんなネットビジネスの入門書。 数多あふれるビジネス本や、ネットにあふれるインチキビジネスよりも、よっぽど実践的なノウハウが書かれています。

しかもそれを、忠実に実践することによって、確実に人生は変わります。

来年の目標を大きく持つためにも、年内に『あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法』を入手して、一読、二読、熟読して、新しい年をビックリするくらいの飛躍の年にしませんか。

私もただいま、コンテンツを制作中。
近日リリース予定です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です